ITACHi de HOLISTIC

イタチたちとのホリスティックな生活。

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本日の翔那さん

bbb.jpg

ものすごく気持ち良さそうに爆睡中(笑)
この寝相は体調良くないと出来ないから、まあ良い傾向ですね。
超おっさんだけど・・・

| 未分類 | 16:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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翔那さん復活傾向

前回病院に連れて行き、結局胸水は出てなく、なぜ呼吸発作が起こるのかわからず、病院でも「どうしましょう?」と獣医に聞かれる状態。
でもその後も呼吸の発作を頻発し、常時酸素室に入らなければならない状況になっていましたが、

「発作のとき俺腹痛い」

と翔那さんが私に教えてくださって(獣医には言えない飼い主の勘)、家でお腹を気を使ってあげるようにしていたら、あんなに頻発していた発作の回数が激減しました。
もちろん完全に発作をなくすことは出来ていないんですが、頻度激減することが出来ているため、発作のたびにどんどん体力を消耗してきていたのを食い止めることが現状出来ており、徐々に体力回復してきてくれています。
そして発作時以外酸素室もういらないんじゃない?と言うレベルまで復活。

翔那さん強いよ!
どんどん体力なくなってきたとき、体力尽きるのが先か、獣医にて原因特定し効果的対策が出来るのが先かと言うくらいな状況までいっていましたが、幼い頃から手作りごはんを与えていたことも多分効果があって、本人の体力がすごくあったということもあって、対策が間に合った!

このまま穏やかに、穏やかに。
可能な限り私のそばにいて。

| 未分類 | 18:26 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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翔那体調崩し中

震災の日から、呼吸障害発症。
嫌な予感して、その数日後主治医にいく予定でしたが、即セカンドに連れていってレントゲンを撮ってもらって。

心臓が大きくなってる。
胸水はなし。
「心不全の疑い」という診断で、主治医とセカンドはどちらもフェレットで有名な獣医であり、知り合い同士なので、「あっち行ったら心エコーもやってもらって」と言われる。

翌日休診日だった主治医にセカンドでの診断結果を話し、お願いして、レントゲン、心エコー、心電図をしていただいて。
結果、心筋症。
左心室の壁が5mm。
強心剤開始。

呼吸障害。
でも胸水なし、食欲あり、元気あり、足もしっかり。
心筋症で症状出てくる順番が違う。

酸素室はすぐ必要というわけではない状況でしたが、発作時ちょっとでも楽ならと設置。

それから数日、呼吸障害頻度があがってきてます。
でも食欲旺盛、発作時以外元気。
家で聴診器で脈拍数はかってますが、胸の音が微妙に胸水出てるかも?という音にかわった。

世の中が今パニック状態で、ガソリンが入手出来ないため、これからまたセカンド行ってきます。
胸水出て呼吸障害なら、まだまだ出来ることある!

| 未分類 | 08:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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瑠緋旅立ちました

昨夜2時に排尿、薬とごはんを与え、4時に排便。
踏ん張り続ける様子もなく、酸素室内で穏やかに過ごしていたんですが、朝一で主治医に向かおうと移動中の車の中で、8:11に旅立ちました。
とても瑠緋らしく、苦しむことなく穏やかに、多分本人自分が死んだこと気がついてないんじゃないかくらい穏やかに、旅立ちました。
最期は心不全でした。

瑠緋さん、お疲れさまでした。

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| 未分類 | 09:04 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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瑠緋がんばれ!

かなり放置しておりますが、先日琥桃さんが旅立つ以前より、琥桃さんより瑠緋さんのほうがヤバい状態でした。
琥桃さんが亡くなったあと主治医に行った際に、「瑠緋ちゃんも容態的には今なんで生きていられるのか?と言う状態だから、気が休まりませんね」と言われたくらい。

昨年9月に血糖値40と言うことで、若干ボヤーっとしてることがあり、インスリノーマでプレドニゾロンを服用開始。
その後発作は一度も起こさずに血糖値管理出来ているんですが、フェレットはステロイド耐性が強いと言われているものの、瑠緋さんはそれがないようで、プレドニゾロン副作用で免疫抑制が起こってしまいました。
与えている量は1.0mg(BID)と言う、「フェレットにとっての上限値」と言われている値より少ないのに。
翔那さんと琥桃さんと同じ部屋で過ごしていただいていたら、11月に「遊ぼうよぅ」と噛まれてしまったらしく、ちょっとした傷がパンパンに腫れあがって化膿し、それがもとで肺炎に。

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そして抗生剤を与えているにも関わらず、体力的な問題で肺炎は治ることなく。
1月の病院で胸水が若干確認されたため、現在自宅で酸素室に入っていらっしゃいます。

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呼吸が若干苦しいものの、本人は酸素室の中でホリホリして遊んだり、しっかりごはんを食べたりしていたんですが・・・。

1/31は夕方からいつもよりちょっと呼吸が荒くて。
夜になって排泄しようとした瑠緋さん、ちゃんと排便も排尿も出来ているのに、一生懸命踏ん張って。
渋り便だからちょっとすれば踏ん張るのやめると思いますから、様子見てくださいと主治医からの指示で見ていたんですが、確かに踏ん張るのはその後やめたんですが、踏ん張っていたことで体力消耗し、本日食べる気力が一切なくなってしまいました。
強制給餌もあまり飲み込めない状況。

現在酸素室内で若干呼吸は落ちつき、穏やかな表情をしていますが、かなり危ない状況です。
このまま寝ずに、朝一で主治医に行く予定です。

我が家の鼬様の中で一番若い瑠緋さんではありますが。
いまだにベビベビな瑠緋さんの印象なんですが。
なんだかんだ言って、瑠緋さんも6歳超えていらっしゃるので、、、

| 未分類 | 03:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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